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SDGsレポートVOL.11.HYAKUMANTON NIIGATA(ひゃくまんとん にいがた)、鈴木コーヒーはフードロス削減に取り組みます。

2021.06.13 | NEWS | SDGs |

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『HYAKUMANTON NIIGATA(ひゃくまんとん にいがた)』

名前の通り!!

新潟県内だけで100万トンのフードロス削減を目指そう!というサイト。

 

サイトへ飛んでみてください。

画面の右上に↓「フードロス削減数  トン」とあります。

 

 

 

こちらでフードロス削減できた総量をサイト内で表示して可視化しています。

 

賞味期限が迫るごとに割引率を上げるお得なシステム。

 

新潟県内のすべてのフードロスに対しての取り組みサイトです。

 

鈴木コーヒーもこちらのサイトを使い、フードロス削減に取り組みます!!
ぜひ、サイトに訪問いただき、活用ください!!

 

 

※画像は、プレスリリース画像及びイメージです。

↓HYAKUMANTON NIIGATAサイトへ

 

 

 

 

HYAKUMANTON NIIGATAとSDG’S、「つくる責任 つかう責任」


新潟は海と山に恵まれ、四季の移り変わりがはっきりしていることから季節ごとに美味しい食材が採れる、食に恵まれた地域。米や野菜、魚などの食材をはじめ、それらを使った多くの加工品もまた新潟の食の魅力。

 

その一方で、新潟の魅力である 「食」 が廃棄されているのもまた現実です。

 

日本国内では、まだ食べられるのに廃棄される食品=フードロスは年間612万トン発生しています。


国民一人あたりに換算すると、毎日お茶碗1杯分(約132g)もの食品が毎日捨てられているというのが現状です。

(H29年環境省及び農林水産省推計値)

 

そして2020年3月以降、日本でも広がりを見せた新型コロナウィルスの影響によりフードロス(賞味期限問題)が加速しています。

 

そんな今だからこそ、たくさんの食材や加工品を生み出している食に豊かな新潟だからこそ

「つくる責任 つかう責任」の目標のもと 、フードロスの削減に取り組み、新潟の豊かな食材に恩返しをしようと考えに賛同いたします。

 

フードロスとは 「まだ食べられる食品の廃棄」。
賞味期限切れは 「おいしく食べられる期限」 であり 「食べられなくなる期限」 ではありません。
そんな、まだ食べられる新潟の食品たちを 「100万トン」救うのが 「HYAKUMANTON NIIGATA」です!

 

↓HYAKUMANTON NIIGATAサイトへ

 

 

 

鈴木コーヒー、SDG’Sの取り組み。


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↑SDG’Sへの取り組み紹介ページ。

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