▶︎ セミナー情報“誰でも撮れる時代”に、なぜ写真は差がつくのか。AI時代のビジュアル価値と、伝わる撮影のつくり方

講師紹介

難波 契介/篠沢 千鶴 Keisuke Namba/Chizuru Shinozawa

株式会社STUDIO THYME カメラマン/フードスタイリスト
講師 難波 契介/篠沢 千鶴
開催日 2026/08/19 14:00〜16:00 (申込締め切り: 2026/08/18 )
定員 50名 ※先着順(定員に達し次第締め切らせていただきます。)
参加費 GOODIES会員様:年会費内
GOODIES非会員様:3000円+税
学生:無料
会場 SANKAKU Port
新潟市中央区万代3丁目1番1号 新潟日報メディアシップ6階
備考 開始時間10分前を目安に会場へお集まりください。
※会場には専用駐車場がございません。お車でお越しの際は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
※提携駐車場および割引サービス等はございませんので、あらかじめご了承ください。

“誰でも撮れる時代”に、なぜ写真は差がつくのか。
AI時代のビジュアル価値と、伝わる撮影のつくり方

AIで画像が簡単に生成できる今、「写真の価値」はむしろ問い直されています。

誰でもそれっぽいビジュアルをつくれる時代に、なぜ“選ばれる写真”と“埋もれていく写真”が生まれるのか。その違いは、機材でもAIでもなく、「視点」と「設計」にあります。

このセミナーでは、フォトグラファー 難波契介 を中心に、AI時代における写真の役割と価値を整理しながら、現場で実際に使っている「伝わるための考え方」と誰でもすぐ実践できる撮影のコツをお伝えします。さらに、篠沢千鶴 によるフードスタイリングの視点から、“ちょっとの工夫で印象が変わる”魅せ方のポイントもご紹介。

写真は記録でありながら、同時に人と人をつなぐコミュニケーションの手段にもなります。その一枚が、ブランドや商品の印象を大きく左右する時代だからこそ、
今あらためて“撮る意味”と“伝える力”を見直します。

セミナー申込
本セミナーへのご参加を希望される方は、以下のフォームよりお申し込みをお願いいたします。
GOODIES会員様・非会員様に関わらず、すべての方にご記入をお願いしております。
セミナーにご参加いただけるのは1社・1店舗につき2名までとさせていただきます。ご理解いただけますと幸いです
セミナー名
会員種別

会社名/店舗名/学校名
郵便番号
住所
参加人数
代表者名
フリガナ
同行者名(2名の場合)
フリガナ
代表者メールアドレス
代表者電話番号(ハイフン無し)
お問い合わせ内容など(自由入力欄)

変わるきっかけは、
いつだって
”との出会い。

あなたの想いや悩みに、本気で向き合える仲間が、ここにいます。
一緒に、地域の未来をおもしろくしていきましょう。